地球の学校の「海外渡航」は、専門家による「安全対策」から始まります。
世界最高レベルの「統括海外危機管理」専門会社の日本総代理店に選ばれた、安心渡航の秘訣がここにあります。
地球の学校なら海外での安全に専門的なシステムを御用意できます。
━ World Pro Help ━
海外での生活に根拠ある安全と本当の安心を実現する。時代はそんな当然の事に専門的なシステムを要求。 地球の学校は24時間休み無しに安全と安心を提供し続けています。
世界中で邦人の安全を創造し続ける海外危機管理会社CGS Japanとのコラボレーションにより留学者専用プログラムがここに誕生。
地球の学校 JCC Support Station
13ヶ国31都市の海外ステーション 一人一人専属で生活全般をサポート 緊急時には24時間、危機管理会社への連絡や日常のちょっと困った事の相談など親切と安心を提供しています。
CGS Japan Inc World Pro Help
Web & Direct危機管理プログラム ワールドワイドに身体の危険に関する情報・医療・救援・連絡・など WebプログラムとDirectプログラムで隙間の無い危機管理システムを24時間提供。
渡航前、海外滞在中に提供できるサービス内容
実際に提供されるサービスと提供物
危機管理BOOK / メンバー専用アクセスID発行 / WORLDカード / 緊急連絡網提供 / 24時間(緊急時、平常時)日本語相談 / 初期安全確認サービス / 定期的安全確認(約3ヶ月毎)
WEB上メンバーページ内で提供のサービス
安全のための基礎知識・旅行者のための注意事項・世界各国各都市の危険情報
危機管理BOOK解説・皆さんからの体験談
ヘッドラインニュース・特派員レポート
いざという時のシュミレーション
警告情報 /
滞在先変更受付
緊急救援サービス
専門的な救援活動の開始 / 救援方針の決定
緊急救援活動の実施 / 日本語による救援状況報告
個人の「事故」「事件」件数も倍増自己責任も問われる時代になりました
最近の事例を見ても分かるとおり、ここ10年でみても「個人」の「事故」「事件」に巻き
込まれる件数は倍増しています。様々なアクシデントに対して、具体的な対応手段
を持たずに、無防備な「日本人」「若者」が痛い目に逢っています。ご両親も具体的な「海
外危機管理プログラム」が必要な事を、社会現象として認識しはじめています。
海外での安全対策はプロに依頼をするのが欧米では常識
救急事例
01.「オーストラリアに留学目的で渡航した息子と連絡が取れない」と日本の母から危機管理会社に連絡。
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02.日本の司令部より、直ちに現地センターに指示を出しシドニー、ケアンズ両方向から“捜査隊”を送り出す。
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03.ケアンズ班から速報があり、「集中豪雨の時に自動車事故があり東洋人らしき若者が救急車で運ばれた。」という連絡がある。
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04.直ちに現場の救急病院に駆けつけ「あごの部分の骨折で口の聞けない本人」を発見したと、日本に連絡。命に別状は無し。
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05.日本司令部は国内の母に逐一報告。その後はシドニーの整形外科に移送され無事に退院。
当社の事例 ― ニューヨークでのテロ事件―
2001 年9月11日の日本時間午後10時に起きたニューヨークでのテロ事件。地球の学校を通して多数のお客様がニューヨークで生活をしていました。この時弊社では、WPH(海外危機管理プログラム)と自社ニューヨークステーションとの連携により、9月12日午前3時の時点でお客様全ての安全確認を完了。日本で安否を気遣っていた家族にも即座に報告できました。
オプション!最新個人用危機管理BOOK
渡航先の国の情報を個人別に作成します。
海外ではこの一冊が、あなたの強い味方になります。
さらに、Bタイプではオリジナル個人用危機管理BOOKがつきます。あなたの渡航予定場所での安全対策、基礎データー、エリア情報、治安情報も満載!
「海外危機管理プログラム」料金表 |
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| Aタイプ | Bタイプ | |
|---|---|---|
| 001日 〜008日迄 | 5,000
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20,000 |
| 009日 〜015日迄 | 6,500 |
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| 016日 〜022日迄 | 8,000 |
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023日 〜031日迄
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13,000 |
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| 032日 〜060日迄 | 21,000
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28,000 |
| 061日 〜090日迄 | 29,000
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36,000 |
| 091日 〜120日迄 | 37,000
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44,000 |
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| 331日 〜365日迄 | 90,000 |
97,000 |
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